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蒲郡新聞、伝統と革新。

蒲郡新聞、伝統と革新。

蒲郡新聞は発行から数十年と経ちますが、基本的にその体裁は変わっていません。

それが伝統でもありますが、いつまでも現状維持だけではいけません。

維持をするだけでは衰退していくばかりになので、どこかで革新する必要もあります。

具体的に何を変えていくのかは、言えませんが、もう少し市民よりでより地域に密着した新聞になるべきと思います。市民からの声を紙面に反映するということも必要です。

イメージとしては、見るだけじゃない参加もできる新聞。俳句をのせるも良し、エッセイや意見をのせるもよし、新聞の体裁を崩さないよう、そのへんはバランスを保ちながらうまく変えていけると良いと思います。

水野印刷工芸 山本

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