ほっかブログ

ご当地ナンバー

本日の話題は、ご当地ナンバーについて。

ナンバーはナンバーでも自動車用ナンバープレートについて。

それぞれの地域の特色が表れるような、イラストや地域名、観光地名をプレートに記してみてはどうか。

現在ご当地ナンバーと言われているのは、

仙台/会津/つくば/那須/高崎/川越/成田/柏/金沢/諏訪/富士山/伊豆/豊田/岡崎/一宮/鈴鹿/堺/倉敷/下関

などがあるそうです。これに加えて地域の特産を表す、イラストを添付したりより地域性を表す広告のような役割があるのでしょうか。ナンバープレートは意外と見られているそうなので地域のPRにも貢献できるかも。 

下はバイク用のご当地ナンバーの例です。

ただ、そもそも日本のナンバープレートの比率が良くない。はっきり言えば、かっこわるい。ナンバーの比率を世界で統一しておかないと、自動車メーカーもそれぞれの国に対応したサイズ変更をすることになるか、ナンバーサイズが合わなくても無理矢理ナンバーを貼るか。よく見るユーロ規格のヨーロッパ車は横長のナンバーに合わせてデザインがされているため、日本のナンバーを貼ると、左右が余ってしまう。一部高級車には、エクステンションのように後づけできるパーツが販売されていますが、根本的に規格をに統一しておけば、済む話なのですが。。。

▼ヨーロッパのナンバーにも日本ナンバーにも対応できる高級車の例。

 

コメントを書く

ほっかにログインしてコメントを書く