ほっかブログ

カテゴリー「写真」

菜の花まつり

 

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先週土曜日、家族で渥美半島菜の花まつりに行ってきました。
写真の通り、天気があまり良くありませんでしたが、菜の花が咲いている周辺は心なしか少し明るいように見え、(変なポエムみたいになって恐縮ですが、そうとしか表現できないくらいまぶしい黄色です。)大いに感激しました。メイン会場以外でも、菜の花が植えられている畑が多く、道中も楽しめましたよ。

夕飯のおかず用に菜の花を買って帰りました。天ぷらにしたのですが、これが美味い。お腹壊すほど食べました。ご馳走様でございました。

いい景色を見て、美味しい物をたらふく食べて満足です。またいつか行きたい。

 

おまけ

CA390827田原にもあさりうどんがありました。数えたら24個も入ってましたよ。

(伊)

佐久島に行ってきましたよ

 

というわけで行ってきました。佐久島。

行こう、行こうと思いながらも、なかなか行けなかった佐久島。

蒲郡からもわりかし近く、一色漁港内の乗船場から20分前後で島に行けます。(オンパクの時は蒲郡から直行便が出てましたね)

佐久島はアートで島おこしをしている島で、島内のあちこちにアートが点在しています。

今回はそのアートを目当てに来たのです。

島自体とてもコンパクトなので徒歩で散策できる他、レンタサイクルもあるので、海風を感じながら気持ちよくサイクリングなんてのも良いものです。(今回は徒歩ですが)

島に到着後、まず「もんぺまるけ」という古民家を改築した雰囲気の良いカフェに行きました。

訪れた日は屋外で餅つきをしていたので、杵を持って餅つきに参加させて頂きました。

そして、できたてのおいしいお餅を食べましたよ。ほんと、小学生ぶりぐらいです。餅をついたのは。

お雑煮にしたり、紫芋のタレをかけたり、小豆と一緒に食べたりと様々な食べ方を満喫しました。

ほいで、島内のアート散策というわけでぶらぶらと島内をうろつきます。

有名な「おひるねハウス」「大葉邸」「イーストハウス」などアートに触れ、島のゆったりとした時間の中、現実をほんの少しだけ忘れることができました。

良いですね。こういう時間を意識しない時間というのは…。

本当にゆったりしたいな〜って時にこの島はオススメです。はい。

滞在は半日程ですが、ものすごくリッチな時間を過ごした気がします。

お金はかけずとも贅沢は出来るんです。

自然の豊かさと島の人の優しさにふれた充実した時間となりました。

また、機会があれば是非行きたいものです。

最近心が疲れてるかな??って人には特にオススメですよ。

 

それでは「サクッと佐久島へ行ってらっしゃい!」なんつってね…

花火大会の成果

花火大会でH子さんが投稿した写真が愛知工科大サークル主催のコンテストに入選し、商品を頂けることに。本日その品が届きました。ミカワ木綿の巾着袋で、かぶとむしの刺繍が入ったかわいい袋です。巾着袋を手にしたH子さんは「第一希望じゃなくて良かったと…」と喜びを言葉にしておりました(?)

蒲郡fun主催 蒲郡まつりフォトコンテストに入賞!?

さて、喜びの電話が舞い込んできましたよ。

愛知工科大学学生サークル「蒲郡ファン」主催の蒲郡まつりフォトコンテストに入賞したのです。とは言っても僕ではありませんがね。

そう、当社の経理を担当しているH子さんの作品なのですよ。

「超嬉しい!待ったかいがあった。景品が楽しみ…♥」みたいな感じで喜んでおりました。

次回はイルミネーションコンテストなるものを開催するようでそれにも参加しようと虎視眈々と待ち構えているそうで。

僕も応募すれば良かったなぁ〜。

http://gamagori-fan.jp/

山本

 

 

カメラ買ったどー!

と、得意げに指を上に向ける244工場長。カメラはCanon EOS X5。どうも写真の楽しさに目覚めたようです。購入後数日で既にレンズ沼に入りかけているようですよ。今後の活躍が楽しみです。

一眼レフ

今日は当社工場長から一眼レフ買いたいけど何が良い?

という質問がありましてね。

 

自称カメラマンの私は色々と知ったような口で説明をしました。

私自身ニコン党なので、当然ニコンを進めましたが、キャノンも一応提案をしました。独断と偏見が混じりつつの説明でしたが、まとめると下の通りです。

 

メーカーに限らず、基本的にはダブルズームキットのセット品がオススメ!

運動会を撮るなら高倍率の望遠レンズは必須です!

 

Canon

EOS kiss シリーズ

 

X5  (価格コム最安価格)¥59,800 (ダブルズームキット)

   1,800万画素 バリアングルモニター搭載 (人ごみだとか、自分撮り等に便利です。)

 

X4  ¥51.761 (ダブルズームキット)X5のバリアングルモニターが付いていない。

   1,800万画素 

 

X50  ¥46,719 (ダブルズームキット)

   1,220万画素 赤と黒の2色のボディが選べる。軽量(495g)(レンズ除く)

 

Nikon

D5100 ¥71,082(ダブルズームキット)

    1,620万画素 バリアングルモニター搭載

 

D3100  ¥69,151(ダブルズームキット)D5100の廉価版

    1,420万画素 赤と黒の2色のボディが選べる。軽量(505g)(レンズ除く)

 

金額は価格コム調べなので変わることがあると思います。

両メーカーとも似たような感じですが、シャッターだとか仕様や機能が違いますので、自分のスタイルに合ったものを選ぶと良いと思います。旅行、運動会など日常的に使うのであれば、基本こと足りると思います。ニコン独特のモサッ!とした泥臭いシャッター音が苦手な人は洗練されたシャープなシャッター音のキャノンをオススメですね。私は泥臭いニコンの音の方が好きですが。。

デザイン的にはニコンは無骨なカメラって感じですが、キャノンは女性的で洗練されたデザインのように感じます。何だかニコンを批判してるようですが、私は無骨でシャッター音まで男臭いニコンのファンです。

ニッテレッコさんのプレゼン

今日は今年初めてのプレゼン大会、担当はニッテレッコことOk内氏。

テーマは「王様のレストランに学ぶ経営学」

プレゼンの目的は「その昔、自分が今まで見てきた中で最も感銘を受けたTVドラマのひとつ『王様のレストラン』を通じて経営というものを考えたい」とのこと。

プレゼンは、目的→内容→キャスティング→出演→各話紹介の順に進み、氏のドラマに対するおもいがすごく伝わってきた。DVD、サントラを持っている事を誇らしげに語る氏が印象的であった。… ほくそ笑む…(違うか)

写真はプレゼンに聞き入るミデコスタッフ達。2枚目の写真に写っているS氏(よっし)は、B社の社内報の入社式の記事の写真を意識しているのだろうか(多分考え過ぎだけど)。

今日はモザイクなしで…!

ランエボ

お次はランエボが出ました!相変わらずリアル、しかもこれはちゃんとタイヤが回るので、走らせて遊べる。大の大人がミニカーで遊ぶ様はさぞ異様な光景でしょうな。

このシリーズにはお菓子など入ってはいない。つまり食玩ではないのだ。だがよくよく考えると、昔はグリコのように、 “メイン” のお菓子ありきでおまけが付いていた。それが次第におまけのほうに付加価値がつきはじめ、お菓子の引き立て役にすぎなかった “おまけ” が主役のお菓子に対して下克上を果たし立場を逆転させたのである。最近になると、お菓子も申し訳程度にガム1枚がついていたりするか、もはや除外されているかである…。

おまけであったおもちゃが主役に成り代わり大人向けに売られている?

不思議なことに、ミニカーをおもちゃ屋さんで買うのには抵抗があるのにコンビニでなら難なく買える。購買対象が大人向けか子供向けか、ということもあると思うが、コンビニは大人が自分の為に “おもちゃ” を買うのには最適のチャネル?(使い方あってるかな?)ではないだろうか。

また○○種+シークレット1種のように、何が出るか分からない「ガチャポン」のエンターテイメント性も兼ね備えている。

というかマニアックものが多い。YS-11シリーズだとかフェンダーギターシリーズだとか、対戦中の爆撃機シリーズなど、対象が絞りに絞りこまれているのだ。どんなマーケティングをしているのだろう?ただいつ販売終了するのか分からないから早めに買っておく必要があるけど、何気に高い!だいたい500円近くする。このミニカーシリーズなんて500円超えてる。同じ種類が出てくるリスクもある。でも同程度のものをおもちゃ屋さんで500円で買えないよね。(多分)

個別化の時代、ターゲットを絞りに絞ってマニアックな市場をつついていくとおもしろいかも。三河弁練習帳もそんなマニアックなユーザーに向けて発信できれば…。

コンデジは必要

※本日は “である” 調で語ります。


きれいな写真を撮るなら絶対一眼レフが良い。

だけど、いざ絶好の瞬間に出会うと、一眼だと逃してしまうことがある。

自分の場合、常に一眼を持っているわけではなく、「撮るぞ!」と意識しなければ、持ち出さない。デカイし重いし、煩わしいのだ。

しかしたいていは何気ない帰り道、散歩道を歩いているときなどに絶好の機会に遭遇する。そんな時カメラを持っていないと、ものすごく後悔する。

先日奈良に行った時にもそう感じた。「わあ!キレイ!」と思った瞬間に手もとの届く範囲にカメラがなくては意味がないのだ。

そこで考えているのが、コンデジの導入である。

一応一眼以外のデジカメは持っている。しかしそれは高倍率望遠ズーム搭載の一眼ばりに大きなデジカメ。

ソニーDSC-H7

コンパクトではない。また起動が遅く、シャッターのキレが悪い。画像の粒子が粗い。などコンパクトでもなければ画像がすこぶるキレイなわけでもない。よく言えば一眼とコンデジの良いとこ取り。また言い方を変えれば、一眼とコンデジのデメリットを足して割った感じ。一応マニュアル機能があり、シャッタースピード、絞り、ISOなどの設定は可能だが、機能ダイヤルが回りやすく気づかぬ間に設定が変わる事が多い。またレンズキャップの付け外しも面倒。SDカードが使えないのもNG(メモリースティック)。よって現在ではムービー撮影以外には使用していない。光学15倍の望遠性能はGood!カラーはシルバーだと安っぽい、黒にすれば良かった。悪口を言うつもりはないが、「レンズ交換のできない一眼もどき」といったとこでしょうか。(最新モデルをお店で試したが、これとは全くの別物、シャッターのキレ、液晶のキレイさ、扱い易さなどかなりレベルアップしている!)

導入を検討しているのが、「RICOH GR」「NIKON COOL PIX」

テーマは「常に持ち歩ける瞬撮スナップカメラ」

オリンパスペンやソニーのマイクロ一眼も検討してみたが、交換レンズを買う予定もないし、背景をぼかせなくてもいいので、候補から外れる。求めるのは起動速度の速さとAFの正確さと速さである。さっと取り出してさっと撮れる、そんな「絶好の瞬間スナップ専用カメラ」が欲しい。お金はあまりないので、2万〜5万が限界ですね。

最近ニコンからD3100というカメラが発売された。D3000+100=D3100?

D3000と何が違うのだろう??

という独り言でした。


コンビニでインプレッサ買ったどー

今日ある打ち合わせに行く途中コンビニに寄ったら…

1/64オプションミニカーコレクション、というものを発見しました!

「高性能エアロ大集合!」というキャッチで、シルビア、RX-8などのフルエアロカスタムカー全10種類(車種5×カラバリ2色)+レア1種のいずれかが入っています。

シルビア、RX-8の他には、ランエボ、インプレッサ、チェイサーが入っています。何はともあれ1台買ってみました。シルビアかRX-8が出てくれと祈りましたが、残念ながら一番出てほしくなかった青のインプが出てきました。ですが、よく見ると超リアル!!504円の価値はあった。細かいところまで良く出来ている!プラモデルで有名なアオシマ文化教材社が出しているのもうなずける程のクオリティです。

箱の裏にこんな注意書きが↓↓

「車高をおとしてあるため、車種によってはタイヤが回らないことがあります。ご了承ください」

了承できん!ちなみにこのインプは後輪が回らないので、走らせようとすると、後輪ブレーキで急停止します。何とも遊べないのだ。でもリアルなのでOK

時代遅れの携帯電話と大きさを比べてみると、そのコンパクトさがよく分かります。

※ヘッド&テールランプ光りません。