ほっかブログ

2010年10月の記事

バック トゥ ザ…

データ整理をしていたら…

データの日付が1973年!!

イラストレーター出る前じゃん(笑)

かわしんビジネス交流会2010に出展しました!

かわしんビジネス交流会2010に出展しました!

昨年に続き2回目の参加になります。

会場について驚いたのは隣のブースの会社さんが去年と同じだったことです。場所自体は変わっていたのですが、また隣だったので何やら縁を感じますね。

出展した品はポストカード、メモ帳、各種自費出版、豆本などです。2日間での一番人気はメモ帳です。とりわけ配布はしてませんが、三河弁メモ帳の反応がとてもよかったです。本格的に商品化を計画したいと思います。

様々な業種の方と交流できて濃く有意義な時間を過ごすことが出来たと思います。このイベントをきっかけ今後お付き合いさせて頂けることがあれば嬉しい限りです。

来年も参加するぞ!

三谷まつり特集号

蒲郡新聞、三谷祭りPR特集号が完成しました!

自分にとっては取材への同行(撮影)、広告の制作などで色々携わらせて頂いた思入れ深い号になります。

記事はミデコ若手のエースk林氏によるもので、三谷まつりを様々な方向から捉えています。勉強になりますよ。

10月22日金曜日発行です!市内折込配布ですが、市外の方でも連絡を頂ければお送りいたします!contact@mideco.jp

三谷祭りは23,24日に行われます!年に一度の天下の奇祭、必見です!!

ミデコギャラリーに新作追加!三谷祭ポスター

三谷祭のPRも兼ねてミデコの1Fギャラリーに新作を追加した旨をご報告いたします。

今月23日と24日に天下の奇祭、三谷祭が開かれます。その三谷祭の公式ポスターとして当社提案のものが採用され、蒲郡市内外の駅、公共施設などで掲示されおります。ミデコ内でも1Fミニミニギャラリーにて追加、今後掲示したいと思います。B1サイズでなかなかの迫力です。

コンセプト

紙面全体的な配色は海中渡御の「青い海を金の山車を担いで進む熱気ある祭人」をイメージし金・赤・青でまとめました。歴史を表現するためポスター下部で、三谷祭の由来となる一説と祭当時のイメージを時代に合わせ日本絵画風のイラストで表現しました。また、由来を載せることで “歴史ある祭”ということをより深く認識し興味を持ってもらい、祭に訪れる一つのキッカケとなることを期待しています。

ウェブギャラリーでも閲覧できます。→こちらからどうぞ

インターン生のプレゼン

7月よりT社のインターンシップでミデコにて見学/研修を受けて頂いたS君とH君のプレゼンテーションが行われました。

彼らが取り組んだテーマはメモ帳。当初は三河弁メモをバージョンさせるということでしたが、商品の差別化(競合の寡多など)をするうえで難しいとのことにより、学生の視点に立った独自のものへと変更し取り組んで頂きました。

プレゼン内容は公開できませんが、アンケート調査や各々の事実に基づいた提案で、直感的にこれは行けるな!と思いました。学生の立場(視点)でなければ、なかなか思いつかない案でした。実際に製品化できれば、と思います。

自分もまだまだ24歳の若僧ですが、最近少しづつ頭がかたくなってきているので、今回のプレゼンはとても刺激になりました。今後もこういった若い風を取り入れるような機会を増やしていければと思います。

う〜ん、室内の撮影はいつもうまくいかない。ISO上げすぎたあげくのノイズの発生か、シャッターをスローにした結果のぶれ、だけどストロボは使いたくない。AF撮影もAF補助光が眩しいので(撮られる側にとって)あまり使いたくない。F値の低い単焦点レンズを買うべきか…。それかいっそ後づけストロボを買うか。(バウンス撮影に挑戦してみたい!)D5000は室内に弱いってことはないよね。(機材のせいにするのはNGですが)

この前エイデンにD3100を見に行ったけど、D3000と何が違うのか!?D5000に比べて質感も安っぽい。リモートコードの穴がない?これを買うならソニーのNEXシリーズを買った方がいいな。質感も良いし、キレが良い!!時代はミラーレスなのですよ。(多分)

ランエボ

お次はランエボが出ました!相変わらずリアル、しかもこれはちゃんとタイヤが回るので、走らせて遊べる。大の大人がミニカーで遊ぶ様はさぞ異様な光景でしょうな。

このシリーズにはお菓子など入ってはいない。つまり食玩ではないのだ。だがよくよく考えると、昔はグリコのように、 “メイン” のお菓子ありきでおまけが付いていた。それが次第におまけのほうに付加価値がつきはじめ、お菓子の引き立て役にすぎなかった “おまけ” が主役のお菓子に対して下克上を果たし立場を逆転させたのである。最近になると、お菓子も申し訳程度にガム1枚がついていたりするか、もはや除外されているかである…。

おまけであったおもちゃが主役に成り代わり大人向けに売られている?

不思議なことに、ミニカーをおもちゃ屋さんで買うのには抵抗があるのにコンビニでなら難なく買える。購買対象が大人向けか子供向けか、ということもあると思うが、コンビニは大人が自分の為に “おもちゃ” を買うのには最適のチャネル?(使い方あってるかな?)ではないだろうか。

また○○種+シークレット1種のように、何が出るか分からない「ガチャポン」のエンターテイメント性も兼ね備えている。

というかマニアックものが多い。YS-11シリーズだとかフェンダーギターシリーズだとか、対戦中の爆撃機シリーズなど、対象が絞りに絞りこまれているのだ。どんなマーケティングをしているのだろう?ただいつ販売終了するのか分からないから早めに買っておく必要があるけど、何気に高い!だいたい500円近くする。このミニカーシリーズなんて500円超えてる。同じ種類が出てくるリスクもある。でも同程度のものをおもちゃ屋さんで500円で買えないよね。(多分)

個別化の時代、ターゲットを絞りに絞ってマニアックな市場をつついていくとおもしろいかも。三河弁練習帳もそんなマニアックなユーザーに向けて発信できれば…。

つ、ついに…

ミデコ新サイト、リニューアルオープンしました!!

サイトのどこかにマウスを当てると、

人面魚「シャーマンM」が登場します!

タイミングよくつかまえると(クリックすると!)…  

何かスペシャルなことが起こるかも!?


→シャーマンMに会いに行く

→いいや、会いたくないけど島に行く

→M社長って??


サイトの見どころをざらっと説明します。

まずはかわいらしいイラスト!!daiscoさんに描いて頂いたドラゴ◯ボール風のミデコ島。

山アリ谷アリ、ミデコ教会、ミデタウン、ミデ湖、ミデ港、デコビーチ、そしてちゃんと工場もあります!

ミデ工場をクリックすると飛びます、天井に突き刺さります。良い意味でも悪い意味でも飛んでいきます。

ミデコ島を案内してくれるのは他称イソギン・チャンことイソギンチャク風のキャラクターが案内してくれます。口をぱくぱくさせて喋る姿にめちゃくちゃ癒されます。かわいい子です。このぬいぐるみ作ってくれたら買いますよ!

島内、各アクションポイントにカーソルを合わせると、震えたり、前進したり、吹き出しが出たりといろいろ楽しませてくれます。

良い意味で印刷会社らしくない、そこもポイントですね。

一つ注意ですが、近海にはシャーマンMが潜んでいるそうです。下手にカーソルをあわせたものなら…!

噂では一度姿を現すと、当分現われなくなるようです。くれぐれもお気をつけて行ってらっしゃいませ。

潜水艦にカーソルを合わせると豪華客船が大変なことに!

→さぁ、ミデコ島に行きましょう!



















見つかった!?