ほっかブログ

2012年02月の記事

異業種交流会

先週24日の金曜日に、蒲郡青年会議所が主催する「若手異業種交流会」へ出席いたしました。

 

出席者、総勢99名。ここ蒲郡に何の縁もない私にとって、非常に良い機会です。

 

第1部ビジネスマナーのセミナー後、いざ交流会へ。

今回はたくさんの方々と名刺交換するぞと意気込み、名刺を60枚ほど持参して参りました。

 

が、、、、え??? 時間が足りず、思ったより名刺交換が…

 

結局20人ぐらいで終ってしまいました。ざ、残念。

 

それでも若手ベンチャー社長や、蒲郡で唯一養鶏場を営んでる方など、個性的な皆さんと知り合え満足です。

 

中には「三河弁メモ帳の記事、見ましたよ」という、嬉しいお言葉も(笑)

 

今後はこの出会いをきっかけに、新たなプランを練りたいと画策しております。

 

また機会があれば名古屋でも三河でも、交流会にはどんどん出席しようかな…と。

 

皆さんも一度参加されてみては、いかがでしょう。

新しい繋がりが誕生するかもしれませんよ。

 

以上KMでした。

東日新聞にのりました!

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先日の東愛知新聞に続き、東日新聞にも掲載して頂きました!写真と見出しが大きくインパクトのある記事です。「書き留め眺め触れて楽しく」というキャッチも良いですね。是非、商品化の際に使わせて頂きたいですね。ん、今夏発売!?

三河弁メモ帳についてのお問合せは、メール:yamamoto-k@mideco.jp 電話:0533-66-3551 担当山本までご一報下さい。

奥が深い。

三河弁メモ帳をつくるまで特に三河弁についてどうとか考えることはなかったけど、調べていくにつれて地域によって微妙に使われ方やイントネーション、余韻が違ったりと三河弁も幅が広いなと感じました。僕自身県外の出身なので三河弁自体が新鮮なのですが、名古屋弁と何が違うのか最初はイマイチ分からず、名古屋弁を少し柔らかくした感じ程度にしか思っていませんでした。(その逆かも)

三河弁メモを作成するにあたり図書館や書店で資料を探しにいきましたが、なかなか資料という資料が出て来ない。方言に関する本はあるのですが。。。なければつくる、というのもありかもです。「総力取材、三河弁!」「三河弁全集」みたいな感じで。西と東、さらに細かく区分けした地域ごとの使われ方など。三河弁と言ったら水野印刷みたいに言われる(?)日も近いかもしれませんね!?

三河弁メモ帳が東愛知新聞にのったぞん!

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本日2月21日の東愛知新聞にて弊社の商品「三河弁メモ帳」をとりあげて頂きました。弊社の製品の特徴をすごく分かりやすい文章と魅力的な写真で記事にして頂きありがたい限りです。新聞の力はすごいもので、既に何件かお問合せを頂きました。今後も三河弁の発展と三河弁メモ帳の普及の拡大を目指し、さらなる三河弁の探求(歴史的背景や地域による使われ方等)を進めていきたいと思います。

三河弁メモ帳についてのお問合せは、メール:yamamoto-k@mideco.jp 電話:0533-66-3551 担当山本までご一報下さい。

おべんと!



本日のお弁当です。でした。
ご覧の通り、焼きそばオンリーです。手抜きとも言うね!
自分はロングスリーパーのくせ宵っ張りで、朝起きてつくるということはまず不可能なので、昨晩の内に作っておきました。
学生の頃は母親が毎日作ってくれていたのですが、今にして思えば凄く有難いことだったなと、改めて感じます。
現在の仕事を始めてからは、なるべく自分で昼ご飯を用意するように心がけているのですが、もう大変です。なにが大変って献立考えるのが大変。かと言ってコンビ二弁当やカップ麺ばかりというのも健康上どうなのと思って…結局焼きそばばかり焼いてしまいます(笑)

今は新たなメニューを模索中です。何かないかな〜。

いな

 

2カ月待ちのスマートフォン

「店で一番良いスマホを下さい!」

とO河内氏が意気揚々とauショップに訪れたのは年を明けてすぐのこと。それから二カ月たってやっと氏の手もとに到着した。氏の“スマホ”はiPhoneよりも画面が大きく、軽量なモデル。操作感もよく、手に良くなじむ。氏が度々口にしていた「良いやつだから」を会話の節々にさりげなく挟み込んでくるところがいやらしさを強調している。今後仕事にプラベートに氏のスマホが大活躍するのは「間違いない」(永井何とか風に)と言ってたのは間違いない。

 

捨てることも能力のひとつ?

仕事やプライベートにかかわらず、何かと捨てるのが苦手な性格なので、家でもモノがたまる一方で掃除をしても、一週間もすればすぐにカオスと化すことが多かった。その理由としては単純に「面倒だから」と思っていたけど、少し冷静に考えてみたら「モノを捨てることができない」から、ということに気が付いた。あきらかなゴミを捨てるのは容易いが、使えるけど使わないものは捨て難くどんどんたまっていってしまう。

粗品などもらうことも多いので、そういったティッシュやら、筆記具やらがたまっていってしまう。サイズの合わない服も多くて衣裳ケースとクローゼットのスペースを占領している。モノを捨てないことは大事にしているというわけではない。むしろ何が大事か分かっていないことが多い。

整理整頓、優先順位をつける。それでランクの低いものは思い切って捨てる。それをやればやるほど、本当に大事なものだけが残る。まだまだやり方が甘いけど、日頃の整理整頓を徹底して捨てる能力を強化していきたい。

山本

企画でできること

デザイン会社・印刷会社でもアイデア次第でできることがあります。

今朝の朝礼の話題で出た折りたたみ式のヘルメットは群馬県のデザイン会社が企画して製品化したものです。自分たちで企画を立ち上げ、作ってくれる業者の方を探し、商品にする。そしてそれを販売する販路をつくる。

理屈では分かる話ですが、実際にやるとなるとかなり大変です。自分たちが何ができるか、どのようなコト・モノを提案できるかアイデア次第ではいくらでも可能性が出てきます。

印刷会社だからこそできる企画を考えていきたいと思います。

株式会社イエロー

便利なのは110mm?

机に並べた仕事の道具類。

高さがほとんど同じだったので写真を撮ってみました。

110mm前後の長さが使いやすさの秘密!?

というか黒ってデキルビジネスマンって感じで良いですね!?(思い込みですが…)

パンフレット完成!

今日は、物流会社S様へパンフレットの納品に伺いました。物流企業をイメージしたバトンの受け渡しのトップ写真。チームということを連想してもらうことも狙っています。

この写真は当社スタッフのGさんに協力してもらい撮影したものです。不思議なことに手だけで見ると性別が分からなくなるのですね。バトンは撮影用に仕入れたもので、撮影後はお倉入りになりそうです。。塩ビパイプ代替案などありましたが、リアリティを追求したかったので、実物を取り寄せ撮影しました。バトンのメタリックな質感もなかなかいいですね。

表は白基調のデザインですが、中を開くと緑、青ベースのまた違った雰囲気のデザインになっています。