ほっかブログ

2013年05月の記事

みかわんこの三河弁講座 第20回「たんと」


ダイ◯ツ車の名前と関係ありやなしや。
もう第20回か…

痩せたいな

 ここ何十年、痩せたいなあと思っている。十年前に痩せたいなあと思った時の体重は今思えば全然オッケーの範囲内の体重だったんだけど。日々子供が成長するとともに私の特に腹回りは自慢できないしお見せもできないが見事なものになっている。

 ここ二週間また懲りもせずダイエット(自己流)している。まあちょっと運動して、おやつをちょっとセーブしているだけなのだが。あと二週間がんばってちょっと体重計でものってみようかな。(今は怖すぎてのれないグスン……)

 ところで久しぶりに美木良介を見た。(ロングブレスもちょっとかじった私です)美木良介が美木良介をオーバーに真似する人みたいになっていてなんか笑えました。

新規開拓

先日、自宅に帰るとヤクルト宅配ボックスに手紙が…。

ヤクルトを宅配してくれるおねいさんがおめでたで仕事を辞めるため、お礼の手紙をしたためてくれたらしい。

今年は私のまわりで出産ラッシュ。まず2月に友人Mちゃんが第一子の男の子を、3月にKちゃんが女の子、予備軍として義妹が10月に大仕事を控えている。ちょっとしたプレゼントを選ぶのが大好きな私、相手が気にしない程度のモノでたくさんあっても困らないもの…。これが意外と難しい。経産婦の実績(?)上、あまりとんちんかんなモノは渡せないし…。

したら、最近通勤途中に気になるお店を発見!神明町のミニミニ上の店舗にガーゼを扱う良さげなカワイイお店。

即決。的は絞れた。何にしようかな〜♪…財布の紐だらんだらんに要注意。(M)

スカイツリー!

 

東京スカイツリーに登ってきました。
建物より料金の高さに驚きました(あくまで庶民の感覚では)。

私どもは昼間行ったのでこんな景色でしたが、
ここから見る夜景はさぞや素晴らしいことでしょうね。
…見たいような、もういいような…笑

(い)

マスコットキャラのソラカラちゃんかわいい

リモコン壊れてまんねん

自宅のリモコンが壊れてから早くも3週間。操作は本体のボタンで行っております。非常に面倒ですが慣れました。チャンネル決めるときは、すぐに切り替えれないので選局が以前よりも慎重になりました。しかし、ついに見れなくなってしまいましたよ…。何かの拍子にデジタル受信がアナログ受信に切り替わってしまって、それがチャンネルがないとデジタルに戻せないといのですね。本体側には地デジ、アナログ切り替えのメニューがなかったのです。説明書を見てもリモコンありきの説明なので、だめですわ。リモコンの地デジボタンを押さない限りには進展しそうにないのですね。

それにしても「慣れ」というのは恐ろしいもので、リモコンが使えなくてもさほど不便さを感じなくなってくる。自宅のPCのリモコンも電池切れで長く放置状態なのですが、なくても困らない。PCでDVD再生ができなくなりましたが、PS3で代用しているから問題もないのです。(PS3が故障したら問題なのだけども、というか慣れとは関係ないっす)車のリモコンの電池が切れた時はさすがに不便だったのですが。

ぐーたら故の慣れですが、人間の高い適応力(?)を感じた次第でございます。駄文失礼致しました。

ちなみにリモコンが故障してるかどうかはデジカメや携帯で確認ができるよう。カメラ越しに見ると、リモコンの先端の送信部分が光ります。送信ができない場合は光りません。知ってて得する豆知識らしいですよ。(ちなみにiPhoneのカメラでは確認できませんでした…)詳細はこちら

たまに配達に行くお寺さんの前に干物やさんがある。小売りしますの文字。天日干ししている様子がわかる小さいお店なんだよね。

そんなお店の壁に発泡スチロールの箱の蓋に書かれた文字『泥棒するな。隠しカメラある』泥棒もどろぼうのルビ付き。多分隠しカメラは本当はないんだろうなと思う。一つ二つ盗まれたなら、気のせいかなと思うだろう。こんなことを書かなくてはならないってことは結構な被害にあっているんじゃないのかな。お店の人の心を思うと哀しいね。

みかわんこの三河弁講座 第19回「ほせ」


これも実は私は聞いた事ない三河弁です。なんだかブラジル人っぽい。
ほせ…カルロス…(誰だよ

たまには社会派…でもないか。

日々のお務めはデスクワーク中心。

肩こりや目の疲れは言うまでもないが、むくみも職業病。次男妊娠中も職業婦人だった私、よく主治医の先生に怒られたなぁ…。「仕事と子供とどっちが大事なの!?」なんて言われたりして。「どっちもですよ」今なら言える。年々ツラノカワが厚くなってるから。

 

産休や育休は取れるもの、一度職場を離れても「子供の手が離れたら就職すればいいじゃん」なんて前提で世間様は話を進めるけど、それがどれだけ非現実的でふわっふわしたモノか理解している人ってどれだけいるんだろう。

若いお嬢さんに手帳を配ったり、「子供生んだら3年は仕事を休んで戻ってくればいいよ」を雇用者側に義務付ければヨシ…エライ人との温度差ってどれだけあるのかしら。頑張っている人が報われる社会であってほしいなぁ(M)

MG反省中

MG研修お疲れ様でした。(反動で凄い眠い!)
恐れ多くももったいなくも、2枚目の賞状をいただいてしまいました(3位でした)。計数も前回よりは少し早くなってホッとしています。最初の頃と比べるとだいぶ慣れたなあと自分でも実感しています。

なんですが…今回はあまり自己資本が伸びず残念です。。。3期目にラッキーカードを引いたのでいちはやく大型機械を導入でき、4期目も順調に利益を出していったのですが5期目がいけなかった。研究開発チップを持っている人の多い卓だったので、入札が厳しくなるだろうことは予測できていたのですが、それに対して具体的な対策が思い浮かばず、つられて安売りに走ってしまい、盛大にずっこけました。今にして思えばちょっと頭に血がのぼってましたね。確かに研究開発チップは強力といえば強力なのですが、それにしたって何かやり方があっただろ、と悔やんでなりません。入札合戦に勝つことより冷静に卓の状況を見て、その卓でやってくために必要な投資なり対応を考えることこそ大切かなと思いました。
なにしろ他人に流されないことは大事だと思ってます。MGでも人生においても。(い)

マネジメントゲームで学ぶ「リスクマネジメント」(?)

と、たいそう立派なタイトルがついている訳なのですが、これは18,19日に行われた「すなはまMG(マネジメントゲーム)」に参加して感じた事なのです。(※MGについてはこちらをご参照ください)今回は自分の中で「リスクカード」との向き合い方について少しばかり真面目に考えてみました。というのも、今までは リスクカード=不吉なカード みたいな認識があったので、その視点をチェンジ。リスクカード=チャンスカード という認識に改めてみました。リスクカードをひくと社員が辞めたり、火事になったり、泥棒に入られたりして散々な目にあるのは確かですが、その一方で、独占的に販売できたり、研究開発が成功したり、広告などが安く導入できたりするポジティブな一面もあるのです。

だからこそリスクカードと仲良く共生するべく、向かい入れる体勢を整備した。というのもこれは、リスクカードによるリスクを最小限に抑えて、リスクカードの恩恵を最大限享受するということで、至極当たり前なのですが、今まで軽んじてやってこなかったことなので、今回は馬鹿真面目に取り組むことにしたわけです。具体的にはアルソック or SECOMに入る…、いや、無災害倉庫を導入し、泥棒、火災をはねのけ、各種チップをまんべんなく持つことで、研究開発成功や教育成功、広告成功のチャンスを遺憾なくつかみとり、そして営業所の製品は切らさないということ。これだけでかなり売上が変わってきたと思います。

リスクを危機と捉えるか、チャンスと捉えるか。また、リスクカードは会社の体質を変える大きなチャンスにもなりうります。縁故採用により新たな人材が入ったり、逆回りをすることで環境が強制的に変わります。どの方向に変化するかは状況にもよりますが、これは会社を変える良い機会になるのではないかなと思います。