ほっかブログ

2013年06月の記事

wanko


今回は社内報の表紙用に描いたみかわんこです!
走り方がもはや犬のソレではなくなってますが気にしてはいけない。

…トコロデ「走る」に該当する三河弁ってあるんでしょうかね??私は聞いたことないのですが。(い)

一病息災

二週間程前、初めていくスポーツジムで計った血圧が170超えて、びっくりした。週末だったので週があけて、めったに病院に行かない私が病院に行った。病院嫌いというより行く用事がまったくなかったので。「かくかくしかじか」と血圧が高かったときの様子を語り、先生に助けを求めた。先生は冷静なもので「じゃあ血液検査をしましょう。毎日血圧を測ってください」とだけ語り、おなかポンポンも聴診器でどっくんどっくんの音も聞いてくれなかった。まあ、病院で計ったときは血圧は普通だったんだけど。

二週間後、検査結果を聞きにいった。「ぜんぜん今のところ問題ないですよ。血圧を正常みたいだし。まあこの件はこれで終了ということで何かあったらまたきてください」といわれた。

自分自身が健康と思い込んでいる私に神様がちょっと脅かしといてやるかと血圧をあげてくれたのかも知れない。一病息災というが今が健康でも少しは体に気をつけなくてはと。

血圧検査の結果で先生はオッケーといったのだが、検査データの中性脂肪はHのマークがついていた。はぁ~あです。

今夏の救世主あらわる!?

今日も雨。洗濯物は言わずもがな、湿度の高い日の夜なんか寝づらくて不快指数もMAX。

主寝室はエアコンがついてるけれど、使った日から目に見えて体調を崩していくのでなるべく使いたくない。今年はさらに長男がやっ…と自分の部屋で寝る様になったので「エアコン買ってよ〜」と言い出すのは目に見えてる。体調管理でという大義名分をふりかざし、却下するものの、寝苦しいのも問題。熱中症とかなってもイカンし。ひんやりするとかいう敷マットも購入してみたけれどイマイチ不評「全然涼しくないじゃん…」とか。う〜ん、それなりのお値段張るものじゃないとダメなのかな…(涙)

で、今納品待ちなのが「冷風扇」、水や氷をタンクに入れて冷たい風を送ってくれるヤツ。色白の器量良しさんで5㎏弱のかれんなボディも魅力。扇風機より冷たい風でエアコンよりお財布にもやさしいとか。部屋全体を冷すわけではないけれど、寝るときなら充分だもんね。はたして効果はいかに!?(M)。

hatopoppo

土曜日に蒲郡駅にいったら、鳩がすわってました。
なにこれかわいい。かわいい!

鳥の生態にはくわしくないので本当の所はどうかわかりませんが、
初夏の日射しであったかくなった地面に寝そべってくつろいでる
のかなーと思って和みました。
萌え!(い)

太陽さまさま、ありがたや〜

最近ぱっとしない天気が続いて、なかなか洗濯物や布団が干せなくてなんだかジメジメジトジトいやな日々が続いておりましたが、本日はなかなかの晴れ。(昨日は曇りかな?)こういう日は貴重なので出来ることはしっかりとやっておく。とはいえど、洗濯物と布団なのだけですが。

何を言いたいか。それは…、

太陽さまさま!いつもありがとう!

ということ。大げさだけど、なかなか太陽の光の恩恵を受けない日々が続くと太陽のありがたさがよく分かるのです。当たり前と言えば当たり前だけど、だからこそ感謝をしなくては。

とりあえずは本日洗濯した服で当分は気持ちよく過ごせそうです。太陽のおかげで布団もフカフカで快適なのです。

当たり前に感謝をする、この尊さを感じつつ、フカフカの布団で床に着くY氏なのでした。それではおやすみなさい!(朝見ている方にはおはようございます!?)

みかわんこの三河弁講座 第23回「ふてる」

 

23回目ともなるとそろそろ「このネタやったっけ?」
と自分でわかんなくなる現象がおこります。危険(私の記憶力が)

トイレで鍵かけます?

トイレで鍵かける? といっても自宅でのこと。もちろん会社のトイレ、コンビニのトイレ等では必ずかけます。

夫婦二人で住んでいる知り合いは、自宅トイレでは鍵をかけないそう。まあ二人なんで相方がいなければ(トイレかな?)と思うことも出来るはずなんで納得。

我が家では、子どもが男二人のせいもあり、男勢力が強いんで男たちは鍵をかけてないことが多い。たまにあわてていて入っている気配を感じる前に開けてしまうと「はあぁん(何するんだという風に)」と。鍵をかけてないほうが悪いと思うのだが……。別の知り合いは娘三人の家庭。唯一、鍵をかけるのがお父さんだけなのだそう。お父さんが運悪く開けてしまうと「おっっ、悪い」と閉めるそうだ。

まあぁ、家族だからね。でも洋式トイレなんでオッケーなのかな。和式だと(うぅーん、見られたくないし見たくないな)

愛しのかえるちゃん

6月シリーズ第2弾(?)。

地味にかえる好きな私、かえるをモチーフにした雑貨が家のあちこちに生息しております。

豊橋方面からの帰り道、国道23号から小坂井ルートをよく使う。

陽がとっぷりと落ちたあと、濃紺の世界に溶け込むカエルの大合唱を、全開にした窓から聞く気持よさ。

期間限定の楽しみを今年も満喫できる環境に感謝。

写真は数年前旅先の公園にて。一面の芝生の上にあちこちでぴょんぴょんと跳ねる黄緑のカワイイフォルム。

それはそれは極上の癒しでございました…でも、ぱっと見、近くには池が見当らなかったんだけど…奴らはどこから!?(M)

 

 

あじさい

 

6月のはっきりしない気候があんまり好きじゃないんですが、
この花が咲いてるのを見かけるとなんだか梅雨も捨てたもんじゃないなーっと思います。(い)

トーク アバウト カメラ

今朝の「自分スピーチ」の時間は自分のライフワークである「カメラ」について。

とはいえど、まだまだカメラ歴3年程度の若輩者なのであまり語るるに足る知識もなく、いろいろと策をめぐらしました。結論は自分のカメラに対する姿勢と我流の撮影法などを自分の言葉で伝えるということに。(カメラは奥が深すぎるので、生半可な知識ではあれなので…)

全ては語りませんが、今朝のスピーチより特にこだわっていることをここに記します。自分はよく伊良湖岬に撮影に行くのですが、何故同じ場所に何度も足しげくかようのか。その理由についてです。それは、一つに伊良湖岬が自分が知っている“海”の中では特に“美しい海”と感じ、自分にとってある種のパワースポットであるということ、2つ目は毎度行く度に表情が違うということ。基本的には早朝に出発して日の出を狙うのですが、日によって波の様子だとか水面に反射する太陽の光の見え方だとか、灘全体の様子が日によって違う。具体的には説明は難しいのですが、要するに自分の感じ方が変わってくるということ。

自分自身の性格的にも広く浅くというよりは狭く深いことを求めることが多々あるので、毎度ロケーショんを変えるのではなくて、一つの場所を極めんがごとく継続的に狙い続ける。性格というか自身の理想と言った方が正しいかもしれませんが。(それでもなかなか極められませんが…)

カメラは安易な趣味としやすいのですが、自分が感じるに奥が深く難しく、何とも上達が難しい。自分の撮影した写真を見て少しばかりの悦に浸っていても、他人の撮った写真を見るとふいに劣等感がわくことも。ただ、これは他人と比べることで自分の写真の価値を改めて確認するようなことなので、将来的には他人と比べるのではなく…、

昨日の自分と比べてどうか、自分自身を最大のライバルと捉える

そんなことを目標にしたいですね。というか言ってみてー!!って感じですね。他人と比べて一喜一憂しているようではまだまだアマアマですね…orz(スピーチでは言ってないです)

あとは、意志のある写真を撮ることが目標。(これもスピーチでは語っていない内容です)何となく撮っているようなスナップ写真ではなくて、自分の意志が伝わる、見る人に感じさせるような伝わる写真が撮れるようになりたい。ただ、漠然とアーティスト気取りで“それっぽい”写真ではあまり伝わらない。アートができない人の安易なアートとならないよう自分自身のフィルターを通して表現される写真を撮っていきたいです。

その観点で考えればカメラの性能なんてさほど重要ではないと思います。まず自分自身の意志を堅め、それから機材を選択すればよくて、機材を変えるよりも自分自身の視点を変える努力をしていきたいのです。間違っても機材のスペックのみを追い求めるようなカメラマンにはなりたくないのです。(ただ、現状ではなりたくても資金的になれませんけど)スタンスとしてはまずは人、そして機材、そんな優先順位で考えてこれからもビシバシシャッターを切っていきたいのです。偉そうに言ってますが、まだまだ修行中なのです。先は長し…。