ほっかブログ

2013の記事

仕事はじめ!

さて、7日より仕事はじめを迎えました!

年を越し、大掃除でキレイになった職場は居心地も良く、長い休みの中で心もフレッシュになりモチーションも高まってきますね!

そして痛感することは整理整頓の大切さ。

環境がクリーンになると頭の中もクリーンになります。物理的な整理は精神の整理へと繋がっていきます。

この気持ち良さを忘れないよう今年は清浄な環境づくりに励んでいきたいと思います。

 

それでは本年もどうぞよろしくお願い致します!

みかわんこの三河弁講座 第4回「ひずるしい」

祖父母が畑仕事をしながらよく言っていました。
でも、自分ではあまり使いませんね。

学ぶ意識

最近よく話題に出てくる大学のありかたについて。

さまざまな大学が乱立して少子化(というか少子社会)も影響し、需要と供給のバランスが合っていないように感じます。

大学ばかりが増え、学生の方はけして増えるわけでもなく“箱”ばかりが増えているようです。

昔のように意識の高い生徒だけが行くものというわけでもなく、何となくやりたいことを探しに大学に行く、まだ仕事をしたくないから大学に行く、という人が多いようにも感じます。中には意識の高い子も当然います。

ただ学びへの意識の高さは目標の有無によって変わると思います。小中高で目標を見つけることができた生徒はその目標を達成するために勉強をするし、努力をする。そんな子が大学に行けば大変有意義な時間を過ごすことができると思います。その反対は言うまでもなく、在学中に目標を見つけることができなければただ4年間を過ごしたということになりかねません。

だから大事なのは大学の在り方を問うだけでなく小中高と目標を見つけたり、生涯のキャリアプランなどを描くような時間が必要なのではないかなと思いました。

将来何になりたいか? それを明確に答えられるようなキャリア教育が必要なのでしょう。

と、ふと思った次第です。

みかわんこの三河弁講座 第5回「さぶい」

最近さぶいね。

ジョブス亡き今…

アップル製品の魅力ッて、新しい機能(ライフスタイル)だとか、デザインだとか、何か革新的なものが魅力だったと思いますし、何より素直に欲しいと思えました。

最近は他社がタブレットやスマホで追いついてきたというのもあって、アップルの優位性もじょじょに下がってきているのではないでしょうか。

タブレットもスマホはまだまだ色々な活用の仕方や利用価値が発掘される余地は存分にあると思いますが、スマホ類はやり尽くされてる感があるかと思うので、別の“モノ”を革新してほしいと思います。(真偽は不明ですが、iPhone用ディスプレイが減産しているとの報道があったこともあり、アップル不審報道もささやかれいます。)

常に一歩先行く製品を創り続けてほしいですね。

みかわんこの三河弁講座 第6回「なんだん」

呼ばれて返事をするときや相手が何か言いたげな時などに使ってみよう。

かえって危険だわね。

今朝珍しく車で出勤中に、画像のようなシチュエーションになりました。

ここは以前事故がおきたところで、優先が分かりづらい交差点。一旦停止してから進むのがベター。そして交差側に車がいれば譲った方が良い。

しかし、譲ってスムーズに相手が動いてくれると良いのですが、お互いに譲り合ってしまうとかえってなかなか動けないのですね。

下手に動くと相手も動きそうなので、しばらく待ちますが、なかなか動かないのでしびれを切らしてアクセルを軽く踏むと、案の定、相手も動きました。。

譲る心は大切だと思いますが、譲りすぎるとかえって危ないような気がした、そんな朝の出来事でした。

みかわんこの三河弁講座 第7回「いらんこと」

例えば蛇の絵に足を描き足すようなこと。

高浜市やきもの里かわら美術館「みちのくの瓦展」本日よりスタート(2/2〜3/17)

本日から高浜市にある日本で唯一の瓦をテーマにした高浜市やきもの里かわら美術館にて「みちのくの瓦展」が開催されます。会期2/2~3/17まで。このたび弊社でポスター・チラシ・チケット等の制作に携わらせて頂きました。(愛知県高浜市は三州瓦など全国でも有数の瓦の生産地で全国的に高浜の瓦が使われています。)

東北地方の瓦はもちろん、免災、防災の観点からみた瓦の在り方や、東北地方の物産がミュージアムショップで販売されるなど様々な展示内容で構成され、瓦はもちろん東北地方の文化、東日本大震災からの復興など、東北にまつわる様々なことを学べる充実の内容となっています。

NHK大河ドラマ「八重の桜」で最近聞くことも多い「会津若松城(鶴ヶ城)」の赤瓦など今現在“ホット”な瓦も展示されています。ショップの東北商品を購入することで復興支援につなげることもできます。

是非この機会にご観覧ください。

詳細はかわら美術館公式サイトまで

http://www.takahama-kawara-museum.com/

みかわんこの三河弁講座 第8回「ひぼ」


このいやそうな顔!